株式会社マザーフーズ
  • 副工場長
  • 兵庫県
  • 450万円~550万円

「いのちを大切に」焼鳥の手刺し串打ちをはじめ、定番商品の「手羽トロ唐揚げ」など、国産鶏を中心とした鶏肉加工・販売を手掛けるマザーフーズ。鶏肉加工工場の副工場長として、生産計画立案から生産全般の管理監督、従業員管理まで幅広く担い、より効率的な工場運営を目指し、ご活躍いただきます。

この企業の魅力・特徴 features

強み

創業のきっかけとなった焼鳥の手刺し串打ちでは、熟練の職人が肉のカットから串打ちまで丁寧に手作業で行っており、顧客ニーズに合わせたカット加工、串打ちが可能。創業から培ってきた優れた技術、徹底した品質管理により、安心・安全で良質な商品提供を実現し、大手量販店や大手外食チェーン店など数多くの企業を取引先に持ち、非常に安定した経営基盤を築き上げている。

成長
戦略

更なる事業拡大および企業の発展を目指すためにも、豊富な知識を持つ経験人材の確保による、強固な体制構築が必要となっている。食肉加工の経験やマネジメント経験を持つ人材を採用することで、製造部門の体制強化を図る。

求める
人材に
ついて

「いのちを大切に」という企業理念に共感し、周囲とのチームワークを大切にしながら、熱意をもって業務に取り組むことができる方。これまで培ってきた食肉加工に関する豊富な経験やリーダーシップを発揮しながら組織全体を纏め、円滑な工場運営をリードしていただきたい。

求人情報 job info

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募集職種・ポジション 副工場長
職種分類 技術系(化学・素材・食品・衣料) > 生産管理・品質管理・品質保証(化学・素材・食品・衣料)
仕事内容 (雇入れ直後)
鶏肉加工工場の副工場長として、同社商品の製造をお任せします。
■発注および需給予測に対する生産計画立案
■生産進捗管理および生産全般の管理監督
■入社時安全教育および安全パトロール
■購買および出荷指示
■人員配置およびフォロー、勤怠管理
■現場の社員・パート・海外実習生の管理
※製造過程において、加熱工程はございません
(変更の範囲)
無し
想定年収 450万円~550万円
募集背景 事業拡大に向けた体制強化
求める人物・スキル・経験 【必須】
■食品業界の製造部門でのマネジメント経験(飲料系除く)
■PCスキル
【歓迎】
■食肉加工、水産加工工場での経験
雇用形態 正社員
勤務地 <雇入れ直後>兵庫県尼崎市<変更の範囲>無し
勤務時間(就業時間) 工場長と相談の上、シフト勤務
①7:00~16:00(休憩時間60分)
②10:00~19:00(休憩時間60分)
時間外労働:有り
契約期間 期間の定め無し
試用期間 3ヶ月(条件変更無し)
休日・休暇 年間休日115日(土日休 週休2日制)※祝日は出勤、会社カレンダーに準ずる
年末年始(12/31~1/3)、有給休暇、慶弔休暇
待遇・福利厚生・加入保険 社会保険完備、産休・育休制度、介護休暇制度、社内販売、誕生日手当(誕生月に10,000円支給)、ご家族の誕生日に会社からプレゼント
住居手当など 通勤手当、マイカー通勤可

企業情報 company info

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企業名 株式会社マザーフーズ
業種・業界 メーカー > メーカー(食品)
都道府県 大阪府
市区町村 大阪市
設立年 2008年
資本金 500万円
売上 -
従業員数 100名(パート・アルバイト含む)※2023年6月1日現在
URL https://mother-foods.co.jp/
主要取引先 -

会社概要

大阪、兵庫に工場を構え、国産鶏原料を中心とした鶏肉加工・販売を手掛ける株式会社マザーフーズ。「いのちを大切に」を企業理念に掲げ、焼鳥の手刺し串打ちをはじめ、希少部位を使用した「手羽トロ唐揚げ」や手羽元の骨を活用した栄養スープ「ボーンブロス」、子供たちが安心して食べられる添加物に頼らない冷凍惣菜の製造、冷凍弁当などのOEM・商品開発、弁当・惣菜のテイクアウト専門店の運営を行う。また、飲食事業の経験を活かし、飲食事業展開サポートや商品開発から製造・物流・構築まで一貫してサポートするWEB食品販売事業立ち上げ支援などの事業も展開し、成長を続けている。

会社の強み

定番商品の「手羽トロ唐揚げ」をはじめ、国産雌鶏の手の部分「もみじ」から得られる希少コラーゲンを配合したコラーゲン化粧品など、健康と美容に貢献できる様々な商品を数多く開発。中でも、手羽トロの製造工程で出る廃棄される骨を使用した「ボーンブロス」においては、コラーゲン・タンパク質を豊富に含んでおり、疲労回復・健康維持など健康をサポートする栄養価の高いスープとして、高い評価を獲得。また、ボーンブロスを製造する際に出る骨や野菜を堆肥にして土に還し、その土で穀物を育て鶏に与えるフードリサイクル事業を発展させるべく、挑戦を続けている。