副業

有限会社ハートプランニング

  • 人材育成戦略の構築
  • 長野県
  • 5万円/月
  • リモート勤務OK

入社時のワクワクを持続させ、スタッフが自発的に輝ける育成戦略を構築します。店舗ビジネスの常識にとらわれず、内発的動機を高める教育体制や環境を提案し、愛社精神(ロイヤリティ)を育む仕組みづくりを担っていただきます。

この応募は副業の紹介です。

求人管理会社:株式会社みらいワークス


※同社が運営する「Skill Shift」を通じてのご応募となります。

求人情報 job info

800x400
職種分類 管理部門系 > 人事(採用・労働・教育など)
仕事内容 【会社概要】
当社は店舗運営支援や人材育成支援、化粧品販売、デザイン業などを行っています。
これからは一方的な発信ではなく「想いを届ける力」が大切です。
独自のこだわり(世界観)にAIの力を掛け合わせることで会社の強みをさらに伸ばし、地域を元気にしていきたいという想いに共感していただける方を求めています。

【現状課題】
店舗ビジネスは出店・採用・戦力化という流れを踏みますが、採用直後はワクワクしていた人材も、働くにつれてモチベーションが下がってしまう課題があります。
当社は美容業をメインとしており店舗スタッフは全員女性です。採用後のモチベーション低下を防ぎ、スタッフの戦力化と定着(ロイヤリティ向上)を両立させることが最優先課題となっています。

【期待すること】
これまでの店舗ビジネスの常識に縛られず、自由な発想で「スタッフがファンになる会社(愛社精神の醸成)」を目指します。
今回参画する方に期待することは、店舗ビジネスにおける人材の戦力化と、愛社精神(ロイヤリティ)を高めていく人材育成の仕組みづくりです。

その上で、次のステップとしてAIを掛け合わせた効率化はもちろん・強みの最大化や、人と最新技術との役割分担も整理してみたいと思っています。
具体的には以下のような項目をご対応いただきたいと考えております。

■既存の育成における「思い込み・既成概念」の棚卸しと言語化
■業界の常識にとらわれない、新しい人材育成プロセスの設計
■従業員が夢を持って自発的に働ける、教育体制や就労環境の提案
■スタッフの内発的動機(ワクワク)を持続させる教育・環境の提案
■リアルなマネジメント視点からの、現場課題の整理と言語化
(可能であれば)AI活用の提案、アドバイス
報酬 5万円/月
募集背景 事業拡大に向けた体制強化
求める人物・スキル・経験 【必須】
■店舗ビジネスなどの性質(人材の力が重要なサービス業であること)を理解している方
■似たような形態の組織や部門を運営、あるいはマネジメントした経験のある方

【求める人物像】
■自由な発想や柔軟な創造性を持って取り組める方
■弊社の想いに共感いただける方
雇用形態 業務委託
勤務地 リモート
勤務時間 【稼働時間】月20時間(目安)

企業情報 company info

企業名 有限会社ハートプランニング
業種・業界 サービス > その他
都道府県 長野県
市町村 松本市
設立年 -
資本金 -
売上 -
従業員数 -
ホームページURL https://www.6006.jp/

求人管理会社:株式会社みらいワークス

長野県での暮らし Nagano's life

「ちょうどいい田舎」が魅力、移住ランキング2年連続全国第1位!子どもや女性に優しい県

北アルプスをのぞむ雄大な自然と、大都市圏への好アクセスが魅力の長野県。認定NPO法人ふるさと回帰支援センター(東京)による移住希望地域ランキングでは「ちょうどいい田舎」が評価され、2年連続1位に輝いたばかり。まち暮らしも里山暮らしもかなえる魅力があります。温泉の数は全国2位で、上高地や黒部ダム、松本城や志賀高原など観光名所も豊富。信州ワインのほか、信州ジビエや大王わさびなど食の豊かさも魅力です。長野県は安心して子どもを産み、育てられるよう多子世帯の保育料を減免。女性の就業率全国 2位や高齢者就業率は日本一(2015年)など誰にでも居場所がある県づくりを進めています。長野市と松本市を中心に、長野県への移住を検討するのに役立つ情報を掲載しています。北アルプスをのぞむ雄大な自然と、大都市圏への好アクセスが魅力の長野県。認定NPO法人ふるさと回帰支援センター(東京)による移住希望地域ランキングでは「ちょうどいい田舎」が評価され、2年連続1位に輝いたばかり。まち暮らしも里山暮らしもかなえる魅力があります。温泉の数は全国2位で、上高地や黒部ダム、松本城や志賀高原など観光名所も豊富。信州ワインのほか、信州ジビエや大王わさびなど食の豊かさも魅力です。長野県は安心して子どもを産み、育てられるよう多子世帯の保育料を減免。女性の就業率全国2位や高齢者就業率は日本一(2015年)など誰にでも居場所がある県づくりを進めています。長野市と松本市を中心に、長野県への移住を検討するのに役立つ情報を掲載しています。